学術的視点による関係コンディショニングがもらたす変化

名古屋商科大学の矢部謙太郎教授は、私の師の中土井僚さんが関係コンディショニングプラクティショナー養成講座のリードをされていたときの卒業生でいらっしゃいます。

関係コンディショニングプラクティショナー養成講座では「関係コンディショニングワーク」を会得いただくのですが、矢部先生は大学に戻られたのちに学生へ実践されておられます。

それがまたすごく、学生Aさんはお父様との関係を扱ったのですが、親子関係が劇的に変わりました。
今までずっと口をきかなかったのに仲良く話すようになり、子供のころ以来に旅行に行くようになったそうです。

この関係コンディショニングワークについては名古屋商科大学に学内論文として発表されていらっしゃいますので、学生Aさんとお父様にどのような変化があったのかぜひご覧ください。

http://www.nucba.ac.jp/themes/s_cic@cic@nucba/pdf/njeis591/17yabe.pdf

このように関係コンディショニングでは自分が当事者となっていて、どうしようもなくなっている関係性に変化をもたらします。

そしてそれを第三者に関係コンディショニングプラクティショナーとして、提供することができます。

心のアンテナに引っかかるものがありましたら、どうぞ講座に足をお運びください!


ぶっちゃけず、腹を割らずに人間関係を劇的に変える!

人間関係で悩んでいませんか?そして人間関係で悩んでいるこの瞬間は重苦しい心持ちではないでしょうか?是非、今までに無い「関係コンディショニング」という人間関係のアプローチ手法でスッキリさせて、次に進んでください!